2018年版 社労士 ターゲット5000


これから申込みされる受験生で、ご希望の方には、2019年版のログインもお渡しいたします

お申込みの際に、2019年版希望と記載してください。

社労士の試験の出題範囲は、広く覚える箇所も多いので相当な労力を要します。

テキストを開いても、分量の多さに圧倒されてしまいます。

 

そこで、【2018年版 社労士 ターゲット5000】では、下記を特徴にしたテキストになっています。

●条文順に短文による問題形式で記載

●記述式対応としてキーワードを穴埋めに 

●条文には、下線、マーカー等によりポイントが明快

●条文順に過去25年間の出題実積を記載

●直近10年間の動向により優先順位を★印により明快に

●★の数により学習する優先順位を掲載

●正誤が直ぐに確認できるので短時間での繰り返し学習が可能(直感学習)

2018年度版の労働基準法 全ページです。

ダウンロードしてご確認してください。

ダウンロード
2018年版 労働基準法 ターゲット5000.pdf
PDFファイル 2.3 MB

過去20年間の本試験の重要な5000の論点(ポイント)を条文順に集約しています。

 

この5000のポイントを一切使わずに社会保険労務士の試験問題を作ることは不可能です。

 

逆に考えると、この5000の論点をしっかり押さえたら択一式に関しては、合格ラインには十分絡んできます。

●各科目、条文ごとのポイントを把握する教材として

●再受験生の知識の忘却を防ぐ教材として

他の予備校、参考書等では同様の教材はありません

 

 

ターゲット5000 教材のポイント

重要ポイントが明確

参考書やテキストを読んでいても、いま一つポイントが分からないことがあります。

そこで、ターゲット5000では、

 

☑ どこを覚えればいいのか

☑ 条文のどこが重要なのか

☑ どこに落とし穴(ひっかけ)があるのか

 

過去問や通達等を短文で記載しているので読みやすく、ポイントが明確になります。

記憶の維持に最適

理解しても、覚えても頭の端から記憶がこぼれ落ちてしまう。

接触頻度、回転数を上げることによって記憶が維持されます。

 

参考書やテキストの回転だと分量が多すぎて、最後までなかなか行きつきません。

余りにも読む分量が多すぎます。

 

ターゲット5000では、

 1行から3行で文章を構成しているので、スムーズに読みこなすことが可能(複数行のケースもあり)

 

☑ 条文順になっているので、参考書、テキストでの確認もしやすい。

 

☑ 確認することにより、学習の進捗状態が把握できる。

 

☑ 条文ごとに出題実積を記載しているので、重要度が一目瞭然

 

2018年版をお申込み頂ければ、旧バージョンの2017年版 重要項目5000本ノックのログナンバーをお渡しします。

2018年版 社労士 ターゲット5000

¥3,000

  • 在庫あり
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2018年 社労士 ターゲット5000

PDF+印刷物

¥5,000

  • 在庫あり
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科目 スケジュール
労働基準法 更新済み
労働安全衛生法

更新済み

労働者災害補償保険法 更新済み
雇用保険法 更新済み
徴収法 更新済み
健康保険法 更新済み
国民年金法 更新済み
厚生年金保険法 更新済み
労務管理その他の一般常識 更新済み
社会保険に関する一般常識 更新済み

教材のお申し込みは、下記のフォームからでも可能です。

教材購入と下記の番号を記載してください。

確認後、振込先の口座をメールいたします。

 

①2018年版 ターゲット5000 

 

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