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救済無用。50点オーバー目標。3つのポイント

(教材の宣伝も兼ねております。)

 社会保険労務士合格のためには、3つポイントがあります。

「絶対に合格する」という強い気持ち

本試験までの「継続力」

「正しい勉強方法」

 

 一つが欠けても合格はできません。

 

「絶対に合格する」という強い気持ちがあっても、最初だけなら、合格できません。

 

「絶対に合格する」という強い気持ちがあっても、間違った勉強方法であれば、合格できません。

 

「絶対に合格する」という強い気持ち

本試験までの「継続力」

「正しい勉強方法」

この3つが上手くがっちした時に合格が見えてきます。

 

 

「正しい勉強方法」とは、

自分にあった勉強方法。

最高のパフォーマンスを得ることができる勉強方法。

記憶が保持できる勉強方法。

抵抗なくはかどる勉強方法

等々 人ぞれぞれです。

 

 

通学生、通信、独学に関係なく自ら試行錯誤しながら自分に合った勉強方法を見つけることが必要です。

 

通学生や通信生であれば、スケジュール通りに学習すれば「わかる」ことはできます。

ただし、それを「できる」までにしていくためには、自ら勉強方法を確立して進めていくしかありません。

 

 

上手く波に乗れる勉強方法を見つけて、やる気と継続力があれば、社労士合格をグッと近づけることが出来ます。

 

社労士365では、毎日1項目(労基⇒安全衛生⇒労災…と回していきます。)

を1週間の単位(1週間で7科目)で回していく教材をご提供します。

 

項目の優先順位は、

健康保険法であれば、高額療養費。

厚生年金保険法であれば、在職老齢年金。

社労士合格には欠かせない重要な個所から作成していきます。

 

9月、10月の段階から高額療養費、在職老齢年金の計算式や数字を覚える機会があれば、他の受験生に比べて相当優位に立てます。

 

教材は、1日1項目で、1週間を1つのコマ(復習単位)で回していきます。

今のうちから、高額療養費や在職老齢年金の数字や計算式を記憶できる仕組みがあれば、5月の連休明けには、他の受験生と比べて相当優位に立てます。

 

一通り学習を終えた段階で、改めて高額療養費や在職老齢年金を見直しても、時間が経過しているので、再度理解して覚え直す必要がありほとんどの受験生は、焦燥感や喪失感に捕らわれ、このままの勉強方法で良いのかという気持ちに駆られてしまいます。

 

今回の教材は、重要な個所を今から押さえていくので、5月の連休明けでも相当な余裕が生まれます。

 

同時に、教材とともに週1回、学習方法、やる気を鼓舞するよう内容のメールを配信していきますので、継続力をサポートしていきます。

 

社労士365は、本試験まで1日1項目。

優先順位の高い365項目の教材のご提供とモチベーションを維持するサポートでの両輪で進めていきます。

 

1回目のメール配信は、9月13日(日)です。

もちろん、いつからでもお申込みはできます。

ログイン内に、過去のメールの内容と教材は保管していますので、遡って、いつでも閲覧できる状態になっています。

 

社労士365 メールセミナーの講座費用は、4,000円(税込み)です。

教材のサンプル

ダウンロード
第2週(8日~14日).pdf
PDFファイル 627.4 KB

お申し込みは、下記からでも可能です。

社労士365と記載してください。

お振込み先等のメールを返信します。

 

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