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2019年版 労基法 過去問解体新書

2019年 労働基準法 解体新書のお知らせ

過去問だけで社会保険労務士試験に合格できるほど簡単な試験ではありません。

 

しかしながら、合格するためには、過去問をやり尽くす必要があります。

 

なぜなら、過去に出題された論点を一切使用せずに問題を作ることなどできないからです。

 

本試験では、過去に出題された論点を組み替えたり、表現を変えたりという工夫をしながら作成しています。

 

テキストと同時並行で

①過去問を少なくとも10年分学習。

②10回は繰り返す。

③ポイントの箇所(数字、要件)は完璧に暗記する。

 

上記の①、②、③を行うことにより合格に必要なベースは出来上がります。

今回ご紹介する【2019年版 労働基準法 過去問解体新書】は、従来の過去問と異なり図解や条文を使用し理解できることを念頭に作成しています。

上記の不充足感を一掃したのが、「2019年版 過去問 解体新書」になります。

 

問題文を通して内容を理解し、記憶に留めるように工夫されています。

(教材の特徴)

●平成20年~平成30年までの過去問を図解や表、具体例を挙げて解説。

 

●条文や関連事項も掲載。

 

●問題の解き方、解法テク二ックを伝授。

 

●過去問を通して、条文や法を解釈。

ダウンロード
平成28年 問7 サンプル
平成28年度 問7.pdf
PDFファイル 260.9 KB

図解で解りやすく解説

2018年版 労働基準法 過去問 解体新書

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